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リフォームについて

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リフォームや太陽光発電も宮六にお任せください

山口市の「株式会社 宮六工務店」では、ローコスト住宅・注文住宅づくりのネットワークとノウハウを活かし、リフォームにも対応しております。増改築、解体工事、オール電化、塗装、太陽光発電システムの導入など、住まいのことなら何でもお任せください。

増改築について

増改築について

たとえばお子様が生まれてもっと広い家が必要になった場合、マンションなら引っ越しをするしかありません。しかし、注文住宅で土地にゆとりがあるなら、建て増しや間取りの変更が可能です。このようなケースで行う工事のうち、敷地面積を変更して住宅を建て増し、または改良することを「増改築」と言います。

「リフォーム」も似た意味の言葉ですが、リフォームには「内装だけ変える」といった敷地面積の変更がないケースも含まれます。

解体について

解体について

住まいの大規模リフォームや建物がある土地を売却する場合には、解体工事が必要になることがあります。鉄筋コンクリートの建物なら50~100年は維持できると一般的には言われていますが、老朽化や災害などによって、それよりもっと早く解体・建て直しが必要になるケースもあります。

解体工事の費用は、建坪が大きいほど単価が下がります。解体にかかる期間は建物の規模や現場状況によって異なり、小規模でも残骸処理まで含めて約2週間。一戸建て住宅一軒となると、多くの場合は1ヵ月ほどかかります。

外壁塗装について

外壁塗装について

住宅の塗装と言えば、以前はペンキのように美観維持のため直接外壁に塗るタイプが一般的でした。しかし、近年では防カビ処理などの塗料の改良、重ね塗り(下塗り・中塗り・上塗り)といった見た目だけでなくさまざまな高機能を備えた塗料の進歩によって、以前よりも外壁の傷み・カビなどによる劣化を遅らせることができるようになってきました。現在主流となっている外壁塗装では、約10年が塗り替えの目安とされています。

また、色合いを重視した塗料も数多く登場していますので、建物の外見をより良くするために塗り替えを行うケースもあります。

エクステリアについて

エクステリアについて

壁紙や家具など、部屋の中の装いをインテリアと言います。それに対して、庭・垣根・門戸・ガレージなど、建物の外観に関わる装いをエクステリアと呼びます。エクステリアはその建物の見た目を大きく左右する大切な要素。理想のマイホームづくりや住まいのイメージチェンジには、欠かせないポイントです。

オール電化について

オール電化について

オール電化のメリットは何と言っても「安さ」と「安定性」です。しかし、電気代の高騰や増税によってこのメリットが薄くなり、需要も低下傾向にありました。ただ、近年は電気の自由化によって、電気会社を選べる時代に。原子力発電所の再稼働も今後増えていく可能性があります。たとえ消費税が10%に引き上げられても、電気代が下がればオール電化のメリットは戻ってくるでしょう。

太陽光発電について

太陽光発電について

原子力発電の是非が問われる中、それに変わるエネルギーとして注目されているのが「太陽光エネルギー」です。住宅における太陽光発電では、屋根にソーラーパネル、室内に接続ユニットとパワーコンディショナーを設置して、発電と電気の制御を行います。

太陽光発電は日照に発電量が左右されるため、日によって発電量が変わるというデメリットがあります。しかし、作った電気は家庭内で使用したり電力会社に売却したりすることができるため、メリットも多いシステムです。特にオール電化との相性が良く、悪天候なら電気会社の電気を、天気が良い日は発電した電気を使い、電気代の節約につなげることができます。

大工工事全般について

大工工事全般について

大工工事には、おそらくみなさまが考える以上の手間がかかります。木造、鉄骨・鉄筋を問わず、何か大工工事を行うためには足場の組み立て・養生といった工程が必要で、それには手間も材料費もかかります。

もちろん、施工会社としてはお客様の「できるだけ安く」というお気持ちを理解し、それに応えられるよう努めています。しかし、安さだけを追求して安心・安全をおろそかにしては本末転倒。安定したより良い住まいづくりのためには、欠かせない出費があることもご理解いただけると幸いです。

一般的な大工工事では、1坪あたり5~6万円が工事費用の目安となります。80平米の一戸建て住宅なら約121万円が妥当なライン。地域や工事内容、業者によって費用は異なりますが、一つの目安としてご検討ください。